こんな木は北海道では絶対に見られません。
「がじゅまる」と言う木の名前はドリカムの歌の歌詞で聞いたことがあったのよ、
その木がこれなのね、へぇぇ・・・。
何故に枝から根っこが出てくるんだろう・・・不思議。 |
石が敷き詰めてあると思ったら、珊瑚のかけらも敷いてあるんだって!
何だか黒いものがチョロチョロと・・・うわっヤモリだ(ビックリした) |
左の写真は識名園の中にある御殿です。
琉球王家最大の別邸で、国王一家の保養や外国人の接待に使われていたそうです。
立派な瓦ですよね、北海道には瓦屋根が無いから珍しくって・・・。 |
| とても風通しが良いように造られていると感じました。 |
| ずーっと歩いていると、ここはどこ?と、迷子になりそうでした。 |
今回の参加メンバー、全員で16人いました。
北海道から9人、千葉1人、静岡2人、茨城、栃木、神奈川、愛知それぞれ1人です。 |
でっかいかたつむりだー!!携帯電話と比べたら大きさがわかるでしょ?
後で聞いたんだけど「アフリカまいまい」と言うんだって。 |
識名園の入り口を帰りに写しました。なんかずれてるよね(^^ゞ
外で花が咲いている!それもハイビスカス!!う〜ん綺麗(^。^) |
首里城にやってきました。
沖縄って、赤っぽい色や朱色が多いですね、
いたるところの屋根瓦が朱色だったような気がします。
右の写真の門は復元したものですが、
向こう側屋根の部分だけは残っていたそうです。 |
シーサーは沖縄の守り神なんですよね、
あっちこっちで見かけました。
左の写真は歓会門、首里城に入る第一の正門です。 |
瑞泉門は「立派なめでたい泉」とい意味です。
右は龍樋、王宮の飲料水として利用されていました。 |
上から見た瑞泉門です。
時間によっては琉球舞踊を見せてくれます。
紅型の着物がとっても素敵でした。 |
右の写真はお昼を食べたレストランです。
首里城から歩いて行けるところにひっそりとありました。
ここは本当に日本??と思うくらい素敵なところでした。
沖縄側と沖縄の炊き込み御飯をいただきました。美味しかった)^o^( |
食事どころの中庭です。
ここにも面白いシーサーがありました。
色使いがすっごいきれいでしたよ。 |
午後から今回の研修先を2箇所回りその後、名護のパイン園に行きました。
左は観賞用のパインですが、生け花などにも使われるようです。
ちょっとふざけた生け花になりそうですね。 |
ほら、ここにもシーサーが!
右の写真は今日のホテルの窓から見えた景色です。
向こうに見える島は「伊江島」です。 |
ホテルの庭からビーチへ行こうと思ったら・・・、
そこは海洋博公園の敷地で5時半を過ぎたら入れませんでした(T_T)
仕方がないのでみなみと二人で小さな庭をチョロチョロとうろつきました。 |
夜になると伊江島に灯りが見えました。
ずーっと曇りだからさ、なんだか残念だよね・・・。
ホテルの従業員が「さんしん」を演奏し、歌ってくれました。
沖縄民謡でも、聞いたことがある歌もいくつかありました。 |
|